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    <title>Nowhere</title>
    <description>コウヤンによる不定期更新のブログです。</description>
    <link>https://kouyanhp.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>今考えていること</title>
      <description>どうもお久しぶりです。相変わらず更新速度が遅いコウヤンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は最近ブログの活用方法に悩んでいます。&lt;br /&gt;
せっかくこんなに便利なツールがあるのに、更新しないのはもったいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、いざ記事を書こうと思っても、&lt;br /&gt;
造詣深く書こうと背伸びしてしまう傾向があるのでなかなか記事を書くに至らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのでもう少し更新頻度を上げるために、&lt;br /&gt;
深く考えず、些細なことでもこれからはどんどん投稿していこうかなー、&lt;br /&gt;
なんて思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、今日これ聴いてたよー、とか。&lt;br /&gt;
音楽に限らずとも、こんなのにハマっちゃったよーみたいな。&lt;br /&gt;
いわゆる報告みたいなやつです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の記事は、&lt;br /&gt;
好きなモノゴトについて深くペンを走らせてしまっているような気がしないでもないです。&lt;br /&gt;
それをちょっと改めて、深く考えずに崩れた感じの文章で淡々と語るほうがいいのかな、&lt;br /&gt;
なんてことも考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今書いてる記事も、芸能人のブログでよくある改行満載の日記を意識してます。&lt;br /&gt;
こっちのほうが見やすいのかな？&lt;br /&gt;
&amp;hellip;というか、いま見返したらかなりひどい文になっていますが、今回は気にしない方向で(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話は変わってホームページのほうですが、&lt;br /&gt;
アーティストレビューにあるINDEXをもっと増やすことを考えています。&lt;br /&gt;
今は「地域別INDEX」のみですが、そこに「シューゲイザーINDEX」「エレクトロニカINDEX」&lt;br /&gt;
といった具合のものを追加してみようかと、今アイデアを練っています。&lt;br /&gt;
これを活用すれば、皆さんが探している音楽を効率よく探すお手伝いができるのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
INDEXについては若干（&amp;hellip;というか完全に）、某レビューサイトさんのパクリですけど(笑)</description> 
      <link>https://kouyanhp.blog.shinobi.jp/hp%E6%9B%B4%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/%E4%BB%8A%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>シューゲイザー22 The Daysleepers - Release The Kraken</title>
      <description>昨年の夏に待望の1stアルバムを発表した&lt;strong&gt;The Daysleepers&lt;/strong&gt;。以前から購入を躊躇っていたのですが、先日ついにそのアルバムを購入しました。いわゆる耽美系のサウンドを出すバンドですが、とても綺麗なサウンドで心が洗われていく感じは、聴く者を圧倒します。今後のシーンに新たな彩りを加えること間違いなしのバンドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とても清潔感あふれ、古臭さを感じないサウンドを奏でていますが、&lt;strong&gt;Cocteau Twins&lt;/strong&gt;の高貴さや&lt;strong&gt;Slowdive&lt;/strong&gt;のフワフワ感、70年代のニューウェイブの疾走感と雰囲気なども持ち合わせ、明らかに古き良きエッセンスを吸収しています。しかしこれが逆に現代風の新しさが生み出している一因なのでしょうか。とにかく音に深くリヴァーブがかかっていて気持ちいいし、フィードバックノイズもとても美しい。まるで透明なきれいな水の中を泳ぎ回っているような感じで、とにかく聴いててうっとりしてしまいます。最近では&lt;strong&gt;APOF&lt;/strong&gt;など、轟音で勝負するアーティストが多いですが、耽美な音に重点を置くバンドが少ない気がするのは私だけでしょうか。それだけにこういうバンドを待っていた、と作品を聴きながら興奮してしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルとして出された&lt;font color=&quot;#339966&quot;&gt;Twilight Bloom&lt;/font&gt;をはじめ、名曲目白押しの1stは必聴です。&lt;strong&gt;Lush&lt;/strong&gt;や&lt;strong&gt;Slowdive&lt;/strong&gt;など耽美なバンドが好きな人は絶対はまります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;rarr;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.thedaysleepers.com/&quot;&gt;公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;rarr;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.myspace.com/sleepwalkintotraffic&quot;&gt;MySpace&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.kouyanhp.blog.shinobi.jp/daysleepers-drowned.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;190&quot; alt=&quot;daysleepers-drowned.jpg&quot; width=&quot;190&quot; align=&quot;absBottom&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.kouyanhp.blog.shinobi.jp/Img/1250690334/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;1st &lt;font color=&quot;#3366ff&quot;&gt;「Drowned in a Sea of Sound」&lt;/font&gt; 2008年発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;The Daysleepers - Release The Kraken&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
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      <link>https://kouyanhp.blog.shinobi.jp/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC22%20the%20daysleepers%20-%20release%20the%20kraken</link> 
    </item>
    <item>
      <title>エレクトロニカ</title>
      <description>8月に入り、大学もテスト期間を乗り越え、現在夏休み中です。しかし、うかうかしていられません。就活生なのですから。なんか毎月こんな戯言を言っていると、「ホントに修活してんのか？」と思われてしまいそうですが、正直かなりモチベーション下がってます&amp;hellip;。なんせまだ私の周りで内定をもらった方を聞いていないのですから&amp;hellip;。この学部だけかな？他の学部は違ったりして&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、それはさておき、一年ほど前からシューゲイザーを聴き漁っている私ですが、このジャンルと密接の関係にあるのはエレクトロニカであることはご存知でしょうか？エレクトロ奏者はシューゲイザーが好物のようで、最近ではエレクトロとシューゲイザーが組み合わさった上品な作品をよく耳にします。自分もこの手の音楽は大好きで、GuitarやUlrich Schnaussなどいろいろ聴いてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうなってくると必然的にというか、違和感なしに純粋なエレクトロニカを聴きたくなりますよね（？）　ということで先月からエレクトロニカをいろいろ漁ったり調べたりしてます。こうなってくるとロックとずいぶん離れてくるわけですが、最近はそんなにロックや生音にこだわってたわけでもないので、すんなりと入りこめる気がしました。そもそもこういう音楽嫌いな人いるのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのなかでも今年サマソニに出演する&lt;strong&gt;Aphex Twin&lt;/strong&gt;は外せません。&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;Aphex Twin&lt;/strong&gt;は、奇人リチャード・D・ジェームズ個人によるアーティストです。奇行や虚言でメディアに取り上げられがちな彼ですが、ホントの奇人ぶりは数多くの彼の作品を追うごとで理解することができるはず。数多くの別名義も使いつつ、かなりの数の作品を今日までにリリースしています。とりあえずエレクトロニカの名曲と言われる「Xtal」を聴いていただいて、詳細はまたいつか。情報が集まり次第、&lt;strong&gt;Aphex Twin&lt;/strong&gt;以外にもいろいろなアーティストを紹介したいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;Xtal - Aphex Twin&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
      <title>地獄から這い上がってきた男</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.kouyanhp.blog.shinobi.jp/77831141.jpg&quot;&gt;&lt;img height=&quot;200&quot; alt=&quot;77831141.jpg&quot; hspace=&quot;15&quot; width=&quot;133&quot; align=&quot;right&quot; vspace=&quot;5&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.kouyanhp.blog.shinobi.jp/Img/1247517635/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
数年前に&amp;quot;進め！電波少年&amp;quot;のヒッチハイクの旅で注目を集め、一躍時の人となった元&amp;quot;猿岩石&amp;quot;の&lt;strong&gt;有吉弘行&lt;/strong&gt;。しかしその後は人気が低迷してしまい、一発屋となってしまいましたが、ここ数年あたりで彼は再び注目を集めています。その人気ぶりも当時のアイドルのようなものではなく、一人のお笑い芸人として。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それもこれも2007年夏のアメトーークまで遡ります。有吉が品川庄司の品川へ咄嗟に言い放った&lt;font color=&quot;#3366ff&quot;&gt;「おしゃべりクソ野郎」&lt;/font&gt;というあだ名が爆笑を生み、徐々に浸透していくところから始まります。これをきっかけに次第にテレビの出演機会が増え、多くの有名人にあだ名をつける「あだ名キャラ」としてお茶の間に顔を出し始めました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、これはあくまできっかけに過ぎません。彼の持ち味は客観的に業界を見ることのできる鋭い感性と、見え隠れする賢さ、そして感じたことを歯に衣着せない毒舌で切り崩すところでしょう。皆さんも有吉のトークを聞いたことがあるかと思いますが、このキャラクターはおそらく好き嫌いがはっきり分かれるところでしょう。まあまあ好き、だとか曖昧な評価はできません。因みに私は大好きです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;好きな人はほんとに好きです。悪口に近い話も本人は楽しそうに喋るし、濁した言葉やニュアンスを使わない。悪口のあだ名やトークは的を射ているだけに誰も反論できない迫力があるし、嫌味ったらしくないのも良い。そのためとても好感が持てます。最近の神経質な風潮に相対する彼のような悪役キャラクターは今のテレビには必要だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好き嫌いがはっきり分かれるだけに嫌いな人は異常な嫌悪を感じるようです。調べてみたら「来年消えそうな芸人」に６位にランクインしているところからはじまり、半分に分かれている好感度も若干嫌いな人の方が多いように思います。「不愉快でしかない」「偉そうだ」「芸がないくせに」というのが代表的な理由です。まあ有吉は話術に長けているので、「芸がない」というのは誤りだと思いますが。それよりも問題なのは芸があっても宴会芸のような一発屋のネタを果たして芸と呼べるのか&amp;hellip;、首をかしげてしまうところです。彼は過去の経験から&amp;quot;一発屋&amp;quot;というものに敏感に反応しており、&amp;quot;一発屋にならないための講義&amp;quot;という名のもとに番組に出ることも多いです。そこで語られるトークも説得力があり、なかなかのものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の企画で若いうちに成功をおさめ、その後に転落。そこで地道に積み上げた経験が今のキャラクターを生み出したのでしょうか。どちらにせよこのような経緯を辿っている人は稀です。もう怖いものはない、といった潔さが滲み出ていていいですね(笑)。敵も多いですが、有吉を心から応援している人も沢山いるのは間違いありません。是非とも今後も鋭いトークと憎めないキャラクターを今以上に確立していってほしいと思います。内Pで小さく見えた体が今ではとても大きく見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>マイコー</title>
      <description>&lt;p&gt;いつの間にか７月に突入していたことに戸惑いを隠せない管理人です、どうも。就活生にとってはカレンダーをめくるというのはどうしようもない焦燥感が駆け巡ります。この時期になってくると下の学年でも就活を始めている人がいるようですよ。早すぎ！これ以上あせらせないでくれよ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日&amp;quot;キングオブポップ&amp;quot;と称されていたマイケルジャクソンが亡くなってしまいましたが、世代ではない私にとっては、また一人著名人が亡くなったんだな、という認識しかありませんでした。とはいえ、エルビス・プレスリー、ビートルズと並んで音楽界に革命を起こした人物ですから、彼の死を悼む声はあちらこちらから聞こえてきますし、世界に衝撃を与えたと言えるでしょう。日本でも急遽特番が組まれていたくらいでしたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題に乗っかるつもりはなかったのですが、今になってマイケルの曲ってあんまり知らないなと思い立ち、YouTubeで数曲聴きました。感想としては、&amp;hellip;こんなにカッコイイとは思いませんでした。有名なムーンウォークから、滑らかな腰つきのダンスパフォーマンス。個人的にはダンスパフォーマンスは興味の対象外でしたが、PVやライブで何食わぬ顔でテクニカルなダンスをあれやこれやとこなすマイケルに、目が釘付けになってました。興味のない人も引き付ける魅力。最高のエンターテイナーと言われていた理由がなんとなくですがわかった気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の死後に魅力を知るというのは複雑な心境ですが、こうやって亡くなられる方は崇拝されていくんだな、なんて考えたり。馬鹿にしているわけではありません。こういうのも全然ありだと思いました。それにしてもMichael Jacksonの動画はどれも再生数がすごい。当然か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めてご冥福をお祈りいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;Michale Jackson - Beat It&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
      <title>カタめたいの</title>
      <description>&lt;p&gt;いつだか話題になっていた&lt;font color=&quot;#3366ff&quot;&gt;「塊魂」&lt;/font&gt;を先日購入し、一日足らずで一通りクリアしてしまいました。&lt;br /&gt;
しかしこのゲーム、まだ数回しかプレイしていませんが、何回もプレイせずにはいられない中毒性を持ってますね。使うのは左右のスティックのみ（たまにLRボタン）というシンプル極まりない操作感で何も考えずにできるので、マインスイーパーやソリティアのように止めどきを見つけるのが難しいゲームです。塊を固めずにはいられないんです(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が面白いかって&amp;hellip;そりゃあ塊を大きくすることなんですが、最初は数センチ単位で固めていたのが、ステージを重ねるごとに規模が大きくなり、最終的にはクジラやビル、島までもを巻き込むことができるのが痛快なのかもしれません。今まで障害物でしかなかった奴らを大きく成長させた塊で巻き込んで復讐達成、みたいなものが癖になるのかな？自分でもよくわかりませんが、そう分析しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとBGMなんですけど、思いっきりアーティストが歌っています。参加されている方も豪華で松原のぶえさん、坂本っちゃん、浅香唯さん、新沼謙治さん、そして松崎しげるさんetc&amp;hellip;。しかし驚いたのは、どの方もイメージとはかけ離れた楽曲を歌っていること。新沼謙治さんはラップを歌っているし、松原のぶえさんは坂本っちゃんとデュエットしてたりなどが特に印象に残っています。イメージ通りの楽曲を歌っているのは松崎さんぐらいです。可愛らしいものからコミカルなもの、カッコいいものまで至れり尽くせりで、そのどれもが塊魂の世界観にぴったりなんですよね。単純にいい曲だし。これは間違いなくサントラ買います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、ホント偶然なんですけど、来月にPS3で続編&lt;font color=&quot;#3366ff&quot;&gt;「塊魂TRIBUTE」&lt;/font&gt;がリリースされるそうです。知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe style=&quot;width: 120px; height: 240px&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; src=&quot;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kouyanstore-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;asins=B0001Z2X7C&amp;amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;lt1=_blank&amp;amp;m=amazon&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;f=ifr&quot; frameborder=&quot;0&quot; scrolling=&quot;no&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://kouyanhp.blog.shinobi.jp/%E7%A7%81%E7%94%9F%E6%B4%BB/%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%AE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>ガールズ・トーク？</title>
      <description>すぎるさんの新しい実況が始まりました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe style=&quot;border-right: #ccc 1px solid; border-top: #ccc 1px solid; border-left: #ccc 1px solid; border-bottom: #ccc 1px solid&quot; src=&quot;http://ext.nicovideo.jp/thumb_mylist/12485245&quot; frameborder=&quot;0&quot; width=&quot;312&quot; scrolling=&quot;no&quot; height=&quot;176&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nicovideo.jp/mylist/12485245&quot;&gt;【ニコニコ動画】ガールズ☆トーク&lt;/a&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えっと&amp;hellip;なんのことかと言うと、ニコニコ動画内のの実況動画の話です。ある人がゲームを実況しながら攻略していくのが特徴の動画で、現在ニコニコ動画内ではさまざまな実況主がゲーム動画を上げています。一年ほど前からいろんな方の実況動画を拝見していますが、これがとても面白い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそのすぎるさんというのは、個人的に特に好きな実況主で、丁度一年前にやっていた&lt;strong&gt;&amp;quot;ポケモン（金）を愚痴（ぐち）りながらやった&amp;quot;&lt;/strong&gt;を拝見したところ大いにはまってしまい、以降は&lt;strong&gt;&amp;quot;MOTHER2&amp;quot;&lt;/strong&gt;といった人気タイトルや&lt;strong&gt;&amp;quot;チュウリップ&amp;quot;&lt;/strong&gt;のような癖のあるゲームなど、複数の実況動画を上げており、それらもすべて拝見しました。うｐ主は大阪の男性の27歳(!)の方で、関西弁による熱い実況が持ち味です。突然声を荒げるなどのハイテンションぶりや、驚くべき発想でゲームを進めていくさまが爆笑を誘い、現在多くのファンがいるようです。&amp;hellip;にしても、実況ぶりを見ていたらとても27歳には見えない(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今月に入ってから新たに開始されたのが&amp;quot;BULLY&amp;quot;という、またしても癖のあるとんでもないゲームです。また相変わらず爆笑させてもらっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに個人的に好きなのは愚痴金でしたね。お勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;iframe style=&quot;border-right: #ccc 1px solid; border-top: #ccc 1px solid; border-left: #ccc 1px solid; border-bottom: #ccc 1px solid&quot; src=&quot;http://ext.nicovideo.jp/thumb_mylist/6796975&quot; frameborder=&quot;0&quot; width=&quot;312&quot; scrolling=&quot;no&quot; height=&quot;176&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nicovideo.jp/mylist/6796975&quot;&gt;【ニコニコ動画】ポケモン（金）を愚痴（ぐち）りながらやった&lt;/a&gt;&lt;/iframe&gt;</description> 
      <link>https://kouyanhp.blog.shinobi.jp/%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>クローバー</title>
      <description>ゴールデンウィークもあっという間に過ぎてしまいましたが、皆さんは有意義な休暇を楽しめたでしょうか。かくいう私は、GW中は風邪をひいてしまったためずっと寝ていましたが（笑）。せっかく時間を作って実家に帰省したというのに何たる仕打ちでしょうか。しかし逆にこれをいい機会と捉え、じっくりと体を休めることにしました。おかげで今は体も調子を取り戻し、心もだいぶ落ち着きを取り戻しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日○ックオフで&lt;strong&gt;スピッツ&lt;/strong&gt;の「ロビンソン」がかかっていたことがきっかけ&lt;font color=&quot;#3366ff&quot;&gt;『ハチミツ』&lt;/font&gt;で衝動買い。「ロビンソン」はもちろんですが、「涙がキラリ☆」など癖のないポップで瑞々しい楽曲が目白押しです。ギターのメロディも幻想的で素敵。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピッツはとても謙虚なイメージがあります。というかあまり主張が激しくない。サウンドで言っても草野さんのヴォーカルは押しつけがましくないというか、とても気持ちよく聞けます。それは曲の雰囲気にも表れているようで、繊細なメロディで作られるとても優しい雰囲気は、まるで我々に聴いてもらえるのを待っているかのようです。大きなアピールをせず、ただひたすら「いい曲」を作り続けている彼らこそ、日本が誇るべきアーティストだと思います。これからもその印象を保ったまま「いい曲」を提供して頂けたらなと思います。&lt;br /&gt;
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加えて季節を感じさせる曲が多いためか、特に今のような季節の変わり目に魅力が増幅する気がします。風通しのいい田んぼ道を自転車をこぎながら聴きたいですね。&lt;br /&gt;
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時期もマッチしているため、&lt;font color=&quot;#3366ff&quot;&gt;『ハチミツ』&lt;/font&gt;は現在の愛聴盤です。&lt;br /&gt;
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      <title>今回が初体験</title>
      <description>&lt;p&gt;企業に面接で落とされたー！&lt;br /&gt;
第一志望の企業だっただけに、これはかなりショック&amp;hellip;。せっかく面接まで選考が進んだのに&amp;hellip;。やっぱり無愛想で人見知りな自分には就活は無理なようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな自分を目の当たりにすると他の就活性が優秀に見えるので劣等感が半端じゃないです。私がみるかぎり、他の就活生は挨拶やマナーがきちんとしているので、まるで選考されるためのつぼをガッチリ押さえているかのようです。自分も人当たりのいい人間になるべく実践してみるも、作っている感じが気持ち悪くて垢ぬけることができないでいます。助けてくれ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
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6月に新作&lt;font color=&quot;#3366ff&quot;&gt;「The Eternal」&lt;/font&gt;を発表するSonic Youthが先日スタジオライブで新曲を披露しました。かきむしる様に弾かれるギターと唸りを上げるそのサウンド。図太くてノイジーな彼らの魅力が発揮された、とてもかっこいい曲です。彼らの作品は個人的にご無沙汰だったのでこれを期にじっくりチェックしたいと思います。&lt;br /&gt;
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      <title>Dead End</title>
      <description>In Flamesの「Come Clarity」を聴いています。とくにビキビキいってるベースの音が好きなんですが、この音が聴けるのは本作だけなんでしょうかね？曲に関しては、このアルバムに収録されているDead Endが好きすぎるので、そればかりリピートして聴いてます。シンプルな上にデス声と美声の共存と、今では不思議なことではないけれどとても良いです、カッコいい。それにしてもこの曲は女性ヴォーカルがとてもいい仕事をしていますね。&lt;br /&gt;
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YouTubeで探したら、Final Fantasy A.C.の映像と合わせたいわゆるMADが見つけました。&lt;br /&gt;
雰囲気がマッチしていてこれまたかっこいい。&lt;br /&gt;
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